2019年11月3日日曜日

第2部: カルト集団の戦い: 軍師

この国は私達にとって幸せでもない。

「警察へ許可書、委託業務、閲覧の権利。」
「私達の記録は、他の一族へ、警察を通じて閲覧されることになる。」


「私達自身が保存している記録は、監査があるべきなのでしょ。」
「監査があるという事は、調査も適うのでしょ。」

「警察の調査業務を委託されるときは、秘匿性は警察と同じレベルを求められる。」
「誰かが名前のある剣を落とす、私達が拾って記録を付ける。」
「これ自体も、個人を守るなら秘匿しなくてはならない。」

「支援者から請求がくれば、警察の許可の拾った記録であるのだから、売っていいのではないの
?」

※

第2部: カルト集団の戦い: 軍師

ミスラ神殿で、ミスラ神官に訴え以外の業務が無いと思うな。
だが、根本、人々の訴えの業務であるぞ。
ミスラ神殿には法規によった人々の争いの記録が入る。
その記録から、行政に対して社会判決をするのが、ミスラ神殿に仕える神官たちの業務だ。


俺らはミスラにしか頼れないとしたが、機関や行政府へいくら主張しても、事態が変わらないから、ミスラ神殿の記録にしてもらう事を選ぶのだ。

お前の言っている事は、本質で正しいと思う。
それでも、行政の志士たちがいても、その記録は、ミスラ神殿以外が管理する事となる。

ミスラ神殿へ記録にしてもらう方が、ミスラの志士たちが、後に、ミスラ神殿で、その記録を確認できることとなる。
どうみても、ミスラに頼る方が妥当だ。

お前の社会性が、行政の志士たちへお金を払う方が上手く行くのであれば、お前の社会性はそっちによっていて、その人達がお前の味方であるのだ。
それに少しも腹立たない。

ミスラの記録は、人々の争いの記録であって、争いの無い社会を理想とするのが、ミスラでもある。
人々が、争いを前提にミスラ神殿を頼るのがこの国だ。
この国は、争いの無い社会などないと仮定している。

※

第2部: カルト集団の戦い: 軍師

「ミスラの矛盾が抜けてるね。」
「ミスラの志士はミスラ神殿へ法規によって主張するのでしょ?」
「行政府は法規そのものの上の制度でしょ?」

「あんたのいいようだと、ミスラの志士そのものが法規へ逆らえないとしている。」
「その行政の志士は、法規そのものを指摘できて、自ら法規に関する調査ができ、機関へも調査請求できるのでしょ?」


「そいつらの方がとても使えるのではないの?」
「少なくとも、性急に社会を指摘できるのなら、人々にとってとてもいい話じゃないの?」

「私達も行政の志士へお金を払うけどな。」

※

:

台詞が2つ消えた。

「調査権があると聞いたのだ」
※行政書士そのものの権利

「ミスラの志士をなめるな」
※興信所への調査


※
正直に言いました。

2019年11月2日土曜日

第2部: カルト集団の戦い: 軍師

お前にいわれてびっくりした。
ミスラの志士の業務は、法廷業務であるべきだ。
訴えの請求を前提にした民事保全手続きを代理人として行う事に少しも腹立たない。


他の調査請求が、ミスラ神殿で、ミスラの思想の元、代理人行為で、第3者捜査機関手続きでも、少しも腹立たない。

行政府における代理人行為者が、その行為をどこで認められるのかという話に異議ある。
その代理人は、調査請求は、認められていると聞いたが、異議ある。

お前の方が、利口だ。

警察への請求へ代理人行為を出来る人がいる。
警察へ対して、他の捜査機関の手続きを認めるという考え方に、意義ある。

警察ではない行政府へ代理人行為を出来る人がいる。
行政府そのものへ、警察以外の他の捜査機関の手続きを出来るという考え方は、ミスラの思想の元に成立するが、行政府そのものは、行政という法規の元での制度だ、やはり感心しない。

ミスラの志士は、訴えを前提の調査請求の代理人行為だ。

他の志士の指摘事も、根本は、悪事のはずだ。
法規によっての調査であれば、ミスラの志士がミスラ神殿へ手続きを行うべきだ。

行政とは法規そのものの上に成立する制度だ。
制度から指摘出来ていたら、人の集まりが依存しない行政府はない。
それでは、人の集まりを全て悪事事の仮定の下、調査できることになる。
行政の志士であるから、機関そのものへ調査請求はもともと出来るのが前提だ。

※
書面行為、書面代理人行為ぐらいと思うのが普通です。
やっぱり、司法関係者は問題にするんだ。

※
一般の人は、代理人行為で調査で誰にお金を払うかで覚えましょう。
裁判所手続きは、本人自身でもできるはずです(調査ですから証拠保全手続きになります)。
訴えの前提のもとには、大概の手続きが出来るはずです。

※
大それたことを自分でやる事にも、人に頼むことにも異議あります(勇者)。
悪いって思うという事には。警察や労働監督署などがあります。
素直にそれらに頼むのが正解で、損害の訴えは簡易裁判所へ書面を出してみるのがいいと思います。

第2部: カルト集団の戦い: 軍師

いい事をいうな、
お前の方が賢い事を認める。

確かに、ミスラの志士たちのミスラ神殿の業務もあるが、他の行政府へ書面行為を認められている志士たちもいる。

行政府で、特色もあり、行政府そのもので、懲罰が成立するという事もある。


ミスラの志士たちが、ミスラ神殿の業務のために、書面を閲覧する権利を認めるのなら、その理念から、行政府でも同等の事を認める法規を施作できるのも、議会における権利である事に少しも腹立たたない。

※
代理人行為ではなく、職務上請求で儲かるって話に異議あります。

※(追記:無関係でもあるが)
業者でも相手方から、私文書でも公文書でも偽造罪をしてくる人達はいるの?
ちなみに、偽造罪は、なりすましという点が問われる。
食い違いではありません。

さらに、付け加えます、彼らがやったことが、転居後、もし、自分に届いてたとしたら、別人だった場合、所有者とは違うのでは?
少なくとも、すれ違いでもなかったので、偽造罪で主張はできます。

根本は、本来送るべきところへ送らなかったとなります。
民事の考えでは、住人が封書を開く可能性まで考えての訴訟になると思うのが普通です。
あとは、その情報の質によります。

代理人業務でも彼らが悪かったことに異議ありません。

第2部: カルト集団の戦い: 軍師

「それだったら、最初から、普段の情報で、興信所と警察だけの情報になってるって事でしょ。」
「あんたの言いたい事はわかるけど、悪事の仮定そのものがないのでしょ?」


「その情報は、ミスラ神殿に入らないから、ミスラの志士も何があるか分からないまま処分されているのでしょ?」
「何か悪さがないの?」

※

第2部: カルト集団の戦い: 軍師

探偵の活動は、人からの依頼であっても、警察の許可書がいる。
それが、残っていて、成立してる話なら、その興信所は全く正しい。


警察の情報を閲覧できるのは、捜査過程のものではない。
警察へ記録がついたものだ。
合言葉の暗号化など、もっての他だ。

※

第2部: カルト集団の戦い: 軍師

「だから、それが暗号だってぇの。」
「ようは、警察に、調査請求しづらいのでしょ?」
「探偵だってそれぐらいする。私達の方が優秀だね。」


※

第2部: カルト集団の戦い: 軍師

ミスラの志士をなめるな。
探偵が仮定のもと、成立するなら、その事務所に、調査請求と監査請求、もしくは訴えによって、ミスラ神殿に調査手続きをする。

訴えの前に、ミスラ神殿に、民事保全手続きが成立する。


※

第2部: カルト集団の戦い: 軍師

この国にお邪魔します。

「でもさぁ、あんたミスラには詳しいけど、あんたのいう興信所は、ミスラ神殿の記録ではなく、警察の記録を見れるんでしょ?」


「警察が、変な暗号を使って、情報を入れてるって可能性ないの?」
「あんたは、探偵じゃないから、警察の情報を閲覧できないんでしょ?」

※

民法: 相続: 教本の最後に記載。

* 民法の最後は、相続で書かれている。 人の人生の最後である。 それを解くのは、最後でもなく、生きている人だ。 * How people love things: 日本企業の資産売却なら、韓国政府に賠償請求検討 不正送金で170億円詐取容疑=ソニー生命の社員逮捕―警視庁 | St...