2019年9月24日火曜日

それなら認める:

権力を行使する人より、やっかい事を聞ける人の方が、ましだ。
王太子もお人が良いから、人々には助かる。
彼はこの国のミスラを支援したと聞いた。


才能では、実績とその人々の尊敬含め、はなからあなたに敵わない。
その離れ業に期待する以外ない。
あなたは、銀仮面を銀仮面卿と知っていた。
さらに、あの弓の腕前と笛を見てる。それに、何も言わない。
あなたの物言いなら、カルト集団を越えて犯罪者たちなのだ。

あなたが彼らを排除できないのなら、この国は最初から、伝説の恐怖に屈してるのだ。

アトロパテネの戦いにおいて、他国を邪教と呼んで侵略したルシタニアはそんな事を気にしてる。
彼らからしたら、この国のミスラの方が薄気味悪い。
討伐したくもなる。

つまりは、国事に何かをする気があって、契約の保証に徹しない。
それでいて、あの弓の腕前とミスラの考え方があって、ナルサス卿へ何も言わない。
ミスラの名の元に、国事を認めないのが普通だ。貧乏でもな。

やっかい事と転機とそれでもやっかい事と:

彼らは、強国の鏡。
まともにやっては勝てないと、本当に我々は、知ってしまったのです。
それは、国王の責任です。


私が、ルシタニア王なら、あなたを国王に一度します。
その後、あなたは、また、ルシタニアに敗れます。それでこの国は終わります。
これが国の駆け引きです。
私の所へ、ダリューンと来たから、あなたを助けるのです。

※
国へ協力するのが基本。
それはすなわち、誰かに主導をとってもらうという事だろうね。
正直、期待しています。

後悔先に立たず:

わが国の統治の基本は聖地があって、モラルの宗教だ。
兵士たちが望郷の思いにかられれば、交易のこの国は不慣れな事務で、厄介事ではないか。


第一、ボダンが悪い。やり過ぎだ。
国王のアンドラゴラスより、王太子の方が組みしやすい。
この国で、争乱が起きてくれるのは結構だ。

本気で、侵略でなんでもやっていいと思う奴らに腹立つ。
ボダンも本国へ帰って何を言っているかわからん。

パルスの騎兵に勝てたのだぞ。
本当は、防衛で他国にも勝てるのだ。



※引き際
いい印象を残して、誰かと組む道の方がいいのだろうね。
戦争は、相手方の政権をボロボロにする。
その後は、現地の人を立てる。
次は、駄目だその人もで、さらにボロボロにする。
経済も政治もダウンスパイラル。

※注意
戦争はいけません。
復国は、上昇スパイラル。
日本とは良い国だったのだと思う。
引継いて来た人たちが悪くなかったのだと思う。

2019年9月23日月曜日

この国一番の弓手と笛と: 国事と民事と神官とその判事とカルト集団と役どころ

「あなたがあの者たちと本気で戦っているのを見た事がない。俺はこの目で邪気をその笛で払ったのを見た。その効力なら、あの者たちを打倒してるはずだ。」
「あの者たちを倒すのは、ただ一つ、宝剣ルクナバードに認められた者と聞いたのだ。俺でさえ、王太子がふさわしいと思った。あなたは何も言わない。パルス一の弓の名手が聞いてあきれる。」


「弓の名手とは確かに言った。」

「なるほど、この国は、伝説を統治に利用するのか。人々は大変迷惑する。」
「さらに、やらせで、それと関わる人達を容認できない。」
「俺は、この目でそれを見たのだ、ミスラの名の元に、あなたの権利をはく奪し、懲す。」

「それは、この国でお前に出来ぬ。」

「とんだミスラだ。俺は俺のミスラにそれを言う。妥協できない。」

「詩には、それを込めぬ事だ。今は、戦時で私はお前を殺す。」

「そこまで演じるとさらに妥協できない。」

「本気で殺す。」

「国の役目にだ。人々は迷惑する。」

午後9時半の男:アズライール(告死鳥):報道と伝達と人権

「おかえり、アズライール」


創作の事実:
王太子になつく鷹の2羽のうちの1羽。
告死鳥。
映像では、王太子だけがアズライールと呼ぶだけである。
吟遊詩人に言わせると良い鷹だ。
劇中は、その鷹が告げた人を救うのが、王太子がその役どころとしか思えない。


志しと連合:

この国は、最初からその機能があるのに、国の機構とその理念を盾にするな。
努力は認める。俺が見る限りみんなもだ。
王太子はミスラに肩入れしたと聞いた。
国王になれば別なのか?最初から国の機構に逆らう必要はない。
努力すればいいだけだ。



他国にも志しはあって、その連合もある。

2019年9月22日日曜日

国事と民事と領事と判事:

子供にしなくてはならない話としてはいけない話があります。
子供は、未来へどう成長するか課題を背負ってます。
まさにあなたは成長過程です。
国事は全体でどう動くかです。民事は人々へのためにどうするかです。
最初からこの国には、その機能がございます。


とどのつまり、我々は、国に対しては、国の機能の中にいて、その上で、主導をとろうとしているゲリラです。
その中で、外向きには、外交と守備で戦わなくてはいけません。
この国で、あなたぐらいです、こんな話を聞けるのは。

さらに言うと、我々は人々のために国造りを目指します。
それは、厳密には、奴隷制度を廃止して、人々の自由のための国造りを目指します。
それは、経済的な自由を保障するだけで、人々が勝手に国事の統治に関わるという意味ではありません。
彼らからしたら、そういった国ではあなたは犯罪者です。
あなたは、最初から、国事で、あの者の言う、この国のミスラに頼れません。

忠義と忠誠と建て前と役どころと物言い

国思いの活動に呆れた。
この国は、あんなやつらを認めてたのだぞ。


この国は、その目的で活動を認めいる。
 いつからこの国で秘密警察の類を認めたのだ。
最初からいない。それは、犯罪者であって、悪い組織であって、国へ指摘するのは、我々の仕事だ。
我々はお前を認めたが、その物言いは、最初から気に入っていない。

 
だったら、そいつらが犯罪者でいいのだ。
それかあなただ。これが、悪事に対する俺の物言いだ。
お人の悪さにキレた。
ミスラの名のものとに、あなたを倒せる。
 

2019年9月16日月曜日

忠誠と役どころ


お前は最初から何をやっても良い。
いいやつでも、味方が増えれば、あのものは使えぬ、それは最初からだ。

例えば、銀仮面卿だ。
王太子を認めなければ、この国では反逆者でもない。
国王を認めない、だから反逆者だ。
国王に彼が勝つだけでも彼はまだ反逆者だ。
実権を掌握する、それで、この国の国王だ。

彼の才能に関係なく、今度は我々が反逆者だ。
つまりは、最初から組めぬ、我々が王太子を認めるからだ。

あの役どころか、他の国へ行ってもらう他ない。

あのものは、我々は認める。
だがこの国は広い。
その役どころに最初から使えぬ。
それをすれば、いいやつでも、認めぬものが増える。
そうすればまた争いだ。

2019年9月15日日曜日

キャメロットとフリーメイソン


「お前は国の真実に耐えられるのか?あいつらもテロリストなのだぞ。」
 
「どちらかと言えば、お前を認めるわけにいかぬ。」
 
「気取りで斬りかかられても困るが、相手をする。自分の腕のためにだ。」
 
「やっていられるかという理性だが、気持ちがそれを越えた。」

 

…
…
…
…
…

「本当に、お人の悪い国だ!」

2019年9月9日月曜日

すまない

「偉い学者から聞いたのだ、あの星からの光はここへ一年かかって届くのに、一年でかの星がその距離を遠ざかるのに時間が幾分縮むと」
「そんな事は、この星の裏側へ行けば一年かけてこの星の裏側へ行けばよかろうと思った。」

「ここで一年過ごせば良いのではないか?」

「いい事を言う、頭を下げる。」
「一年遠ざかるのであるから、ここへは、2年分かけて伝わるだけではないのかと思う。」
「誰かに質問しても、そんな観測は無いんだと。」

「それなら、そいつらが正しいのだ。」

「問題は、今ここでは、飯時だが、あの星ではどの刻かという話なのだ。」

「お前の理屈からいけば、飯時だ。」

「なるほどな、時間とはそういう事でもある。その保証で、この星の裏側へ行くことにする。」

「金を払え。」

「お断りする。偉い学者とあなたのそいつらがどちらかが間違うという話なのだ。あなたと偉い学者を俺はもつ。保証はあなたの見解だけでよい。」

民法: 相続: 教本の最後に記載。

* 民法の最後は、相続で書かれている。 人の人生の最後である。 それを解くのは、最後でもなく、生きている人だ。 * How people love things: 日本企業の資産売却なら、韓国政府に賠償請求検討 不正送金で170億円詐取容疑=ソニー生命の社員逮捕―警視庁 | St...