2020年1月19日日曜日

: サイバー救出作戦編: コミュニケーションとサイコフィールド

「レウルーラのポッド確認しました?」
「確認した、ダミーにはなかった。」

「敵もサイコフィールド内の戦いを想定しています。何かあったら、リガズィで出ます。」
「あの機体はチェーンには無理だ。」
 
 

「フィン・ファンネルを使った機体を他にも確認しています。」
「レウルーラがポッドを使うなら、なおさらだ。アナハイムを信じるんだ。μガンダムの方が上だ。」
 
「相手は小惑星を地球にぶつけてくるんですよ。」
「それは、チェーンが気にする必要はない、ブライト達の仕事だ。」
 
「シャアを意識しすぎています。作戦に巻き込まれます。これもサイコフィールドの共鳴かも。」
「出撃前に気が高ぶっているんだ。」
 
「なら、出撃を控えては。」
「僕にはわかる。これは悪意だ。チェーンのいう通りで、シャアが来てる。打たなければいけない相手なんだ。間違ってない。」
 
 
リガズィはZガンダムの後継機で、ロンドベルのテスト機です。
サイコフィールド内で戦うことも想定されています。
 飛行ブースターを傘のようにシールドで使って、サイコフィールドの反応を確かめて、それをサザビーにぶつけるのが冒頭のシーンです。
  
 
 
次に、接近戦で懐へ飛び込みます。
 
 ※
プラモデルも含めると、とても大きな伝統の事業です。
「アムロ・レイのリガズィが見たかった」とは、聞いたことのある言葉だった気がします。
 
このストーリーは、ガンダムZZを設定でスキップしています。
サンライズも色々と質問を受けていたのを記憶していますが、富野由悠季さんが答える事になっていたと思います。
 

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