2019年10月5日土曜日

責任と主張とその力と宣言力: 寄り道: 

どんな気持ちで作者がこれを書いたか知らない。
家にはPCがあった。
昔は、思いを本に託したと聞いた。
面白かった。

「くだばってしまえ」を学ぶあたりであります。
密かに、知られずに読んでいた本が、誰かに処分されていたとしたら、恐怖します。

 
 
不真面目と頭がいいと怠けものをどう説明するのか?
英語の方が説明しやすいのだけどな。
こういった話に、「論旨だけは譲るわけにいかない」。

 

※こんな話に夢中になる
親の気持ちが分からなかった。
「独立国って作れるの?」
「宣言すればできんじゃねぇか。」
こんな会話をたまにしてた。

「○○は英語できない。」
「○○は国語できない。」
「歴史得意なのだ。でもとるな。」
「理系で得するのだ。」
早い話、ここまで言われないとわからない子供となります。

これが、大人になると、
「日本医師会は英語で記録をするドクターを認めない。」
「日本医師会は人権で第一党へ付く以外ない。」
「外資になにかあんのか?」

こういう話になります。
解くのは好きだが、物わかりの悪い子供になります。
そもそも小説は、根本ミステリーです。

「○○は英語(が)できない。」
「○○は国語(が)できない。」

これに気づいても、楽しければ、
「何でそんなことするの?」
「何でそんなこと言うのかなぁ」と、なります。
苦境が自分に来ると、親は、そんな事に気を使って生きてたんだなと思います。

子供が物わかりが分からないは子供なのに正しすぎるです。
医療の世界では問題になるのかなぁと、疑うぐらいはあります。

教育の形態を考えると、高校での社会の正解は「地理」になります。

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