2019年9月28日土曜日

民判で刑事の分量を行政府へ使えるかどうか:

最初からミスラを尊敬するなら、異議無い。
ミスラは人々のための判決の権利を有す。
それが国の法の定めるところ、刑罰であるならば、人の集まりの集団に対しても、例えば警備隊に対してもミスラの名の元に、有効である。

それは、被害者たちへの、刑罰の絶対量が不変のものであるからである。
それは、誰がどの機関に告げようと、その権力の不行使であった場合は、その機関に定められた法によって、被害者たちの利益と解せる。
それが刑罰であるのだから、警備隊へミスラの名の元に、被害者たちとナルサス卿がそれを警備隊へ請求するのには、全く異議無い。

 

役どころの質と腕前から、キシュワード率いる警備隊が請求先に適する。
ミスラの前では平等であるので、被告に敬称は不要である。おれも被害者の一人である。
 

0 件のコメント:

コメントを投稿

民法: 相続: 教本の最後に記載。

* 民法の最後は、相続で書かれている。 人の人生の最後である。 それを解くのは、最後でもなく、生きている人だ。 * How people love things: 日本企業の資産売却なら、韓国政府に賠償請求検討 不正送金で170億円詐取容疑=ソニー生命の社員逮捕―警視庁 | St...