2019年6月16日日曜日

おかしな国だ、俺は許せる


人々の生活に物は必要だ。
それを作っているのは、工場を与えられた人々だぞ。

余ったものを捨てるは、気持ち悪いが、余り物を認めず「誰かが作った事にする」という行為をする。
俺はそんなマフィアを見た事があった。
彼らの暮らしは裕福だった。

誰かが作った事にするを許されている人がいる→その人達の市場で物が売れる→外からその人達へ物が入る→その人達のものも出ていく

俺はあの笛の意味がようやく分かった。

この国は、最初から国内で行き過ぎた販路競争をしていて、まとまりがない。
国は最初から、人々を悪くできる様態をしてる。俺の契約の神ミスラはこの悪事を斬れない。

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