2019年6月13日木曜日

創作の政治は、確かな知識より

人が生きるのに、正道も邪道もない。
人々の支持を得なければ、国は動かない。
自分に悩むより、人々にとって、良い未来を描きなさい。

 

宮廷書記官にとって、記録こそが国造りの指針。
解任→地方領主→国盗り物語へ

吟遊詩人に言わせると、「時々、いい事を言う」。
吟遊詩人の現実感は、心の底から気持ちがいい。

しかし、当事者の現実は、可哀そうという他ない。

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