2020年1月25日土曜日

: サイバー救出作戦編: スターダストメモリー4 : 鋼の錬金術師

「気を付けろ!ありと思えることが、本当はないとわかってないのが人々という事があるのだ!」
「プリンタバンドル問題において、トゥルータイプフォントを用いて、あの企業が儲かるシステムだと気づいたのが俺らだ。」

「普通の人は、プリンタの購入時点でドライバも付属しているから、俺がどう利用しても買った時点で成立すると思うだろ?」

ところが、広告業がある。
ちらしには、フォントと絵がのるよな。

それを自分でプリントして、売りに行くのを思う?
50ページを印刷できました。
その芸術性は、フォントのおかげだったりするのだ。


みんな印刷屋に頼んだ方が安く済むからそうしてると思いがちなのだ。


それでも、プリンタの能力を利用したのは、コンスーマーと思う派。
判例があったくらいの方が、明確な基準ができて商売しやすいというのが本当と思う。

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