2019年11月10日日曜日
: 学術と文芸と著作権へ、加えて販路: せめて全力で肯定
人へは時期へ与えられた、機会とあると思う。
業界同士が本気で戦った歴史があり、誰が主導をとるかという話まで、水面下では闘争があるのが本当で、その本質は、活動のための支援費です。
販路まで考えた文芸党員を心の底から尊敬します。
※
カッコいいんですよ、本当に。
趣も、今までの人達と違って、本当に文化性がある。
地域的なもので、文化の違う人が、大学行政で勝ち残っていけるかどうかという問題の前に、カッコいいというだけで支持します。
販路闘争があると、業界も違ってて、応用技術で認められる世界が違う。
俺らの憧れの一人。
いつまでも、その行いをカッコよく覚えていますし、私たちは説明できます。
憧れが、勝っていける業界かどうかというと、社会性と他事情があって、その正体は支援の労力と費用です。
その憧れが、俺らが思うほど、上手く行ってないのに驚きます。
他人事でもなく、自らは、理屈だけでやりくりできるというのを好む性分です。
支援費の世界はわかりますが、彼らの思いは、事情が違ってわかりかねます。
おそらく、面倒で、思い通りにいかない世界ではないしょうか?
自らは、一つの道で、色んな記録を残せていけたらなと思います。
※
国事行為において、象徴と認められる人への国の考では、各国のバランスが変わって、危ない業務に付くという話であれば、彼らが世間から非難される生活を望まないのであれば、それは、人権で問います。
その前に、他国からのルックスで象徴はその社会性を問われます。
※
上記は、明確に、俺らの憧れとは違いますが、憧れてないとは言いません。
その業界全ての人を、あらん限り、せめて誠意で肯定します。
その目的は、危ない世界にしないためです。
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