2019年11月3日日曜日

第2部: カルト集団の戦い: 軍師

面白い問題だ。
俺より、 よく社会が分かっていて、はるかに社会性のある問題を指摘できる。
個人を守る法律が、確かに、この国にはある。
警察の許可の元の記録であれば、請求に価格で答えるという行為は、成立すると思う。


それが良い事に使われるといいな。
警察の委託業務であれば、警察が秘匿しているのと同等とミスラでは主張が適う。
それは許可業務で認められているという事だ。

0 件のコメント:

コメントを投稿

民法: 相続: 教本の最後に記載。

* 民法の最後は、相続で書かれている。 人の人生の最後である。 それを解くのは、最後でもなく、生きている人だ。 * How people love things: 日本企業の資産売却なら、韓国政府に賠償請求検討 不正送金で170億円詐取容疑=ソニー生命の社員逮捕―警視庁 | St...