2019年11月2日土曜日

第2部: カルト集団の戦い: 軍師

なるほどな。
そうすると、ロシアの女のゲームメーカーを思わせるカンガルーパンチは、空振りだ。
この国の文化党員そのもので、彼らが、北辰一刀流を使えると違う。
ロシア最強グリズリーを、ミスラの志士と仮定した。


俺らへのかまかけと断定した。
金融と思っていたが、文化党員そのもの悪さと思う。

文化党員も何かを思わせて支援費をとる集団と一緒だ。

論争の技術があっても、俺の社会性が、彼らの中にあると違うぞ。


行政府は司法を嫌がる。
司法へ書面が入ると、正しさの元に、悪くなることがあるとしか思わない。


そういう事なら、仮定のもとに、時事で監査で斬られた会社と文化党員でしょうね。

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