2019年10月26日土曜日

第2部: カルト集団の戦い: 軍師

呆れた、本気で国側のいい人を狙ったのか?
民事保全手続きは、負債になると、資産にならない情報まで回収できる。


その人個人の負債と、国の資産は同等ととれるかどうかというミスラの判断は成立する。
ミスラをよく知る人の手口だったのか。
志士たちの行いに呆れるぞ。


正直にいいます、そこまで頭回るようになったのは、最近です。
一般の人は自分の事が、裁判所で何とかなるものだなぐらいを考えるのが普通です。
生活と国が上手く回っているので、国事まで、考えないものです。
国を斬るとみんなが迷惑するとは、考えるものです。

0 件のコメント:

コメントを投稿

民法: 相続: 教本の最後に記載。

* 民法の最後は、相続で書かれている。 人の人生の最後である。 それを解くのは、最後でもなく、生きている人だ。 * How people love things: 日本企業の資産売却なら、韓国政府に賠償請求検討 不正送金で170億円詐取容疑=ソニー生命の社員逮捕―警視庁 | St...